シックスセンスを久々に観る。おもしろい。M・ナイト・シャマラン最新作なかったっけ?
「キンキーブーツ」を観た。
映画では最後、ハッピーエンドになってよかった。
小倉に着くなりふくを食べました(1枚目の写真。あちらでは河豚をふくと言うそうです)。写真には無いですが、ふくの鍋も食べました。雑炊がおいしかったです。
由布院の宿では豊後牛がでました。(2枚目の写真)
2日目は、高千穂峡へ足を運びました。
自然が広がり、絶壁は見事。
快晴で空気がおいしく、とても気持ちよかったです。
3日目には、柳川の川下りを楽しんだ後、うなぎの蒸篭蒸しを食しました(4枚目の写真)。ごはんにたれが満遍なくかかっていましたが、蒸してあったのでとてもあっさりしていて、今まで食べたどのうなぎよりもおいしくとても感動しました。
続いて、博多に行き秀ラーメンにて博多ラーメンを食べました(5枚目の写真)。有名人のサインや写真が店内にいっぱい飾ってありました。
とてもおいしい旅でした。
特番「ハンニバル・ライジング 徹底解剖!!
~レクター博士のルーツは日本にあった~」
テレビ神奈川で上記の特番を観てしまった!
ミステリーであり、人間の奥深さがあり、そして怖いもの観たさかな。
日本との繋がりがあったとは、そこにも興味が引かれる。しかし、日本人女性役がコン・リーって。。。あっちの人たちにとっては、アジア人全員同じなんだね。
webサイトのBGMのピアノが優雅さと冷たさを感じさせて、なおgood。
G・Wにでも観に行こう。
横浜市では、旧東横線高架下に連なる約1kmの巨大壁面を、壁画による一大アート空間として活用するらしいです。
なので、見に行ってきました。どんなもんかと。
結果、がっかり。
なんだかこじんまりとした感じ。昔、けしからんと言われていたときに描かれていたものは何だか力強さみたいなものを感じたけど、やってもいいよとなったら行儀の良いつまらないものになった。
やっぱり、怒られるのを覚悟で描いている人って、それでも描きたいっていういわゆる情熱があったのではないかな。
容認されたら、何が何でも描いてやるっていうやつは少ないか、他へ行っちゃうんじゃないかな。公に認めないけど、見てみぬ振りするぐらいが良かったんじゃないかな。
とてもゆる~い映画だった。
こんな生き方が日本で出来たらいいのに。
フィンランドという土地柄が非常に物語とマッチしているようだった。
フィンランドといえば、ノキア、サウナ、サンタクロース、ムーミンといったことが思い浮かぶけれど、意外とインテリア関係のデザインという感覚があるのは気のせい?
劇中に出てくる食事もなぜだかおいしそうに感じた。普段、日本にいるとなんてことないのに外国に行くと多分、無性に食べたくなるんだろうな~。フィンランド人のスタッフにも和食は大人気だったとの事。私は、シナモンロールを食べてみたい。
ツナマヨのおにぎりもおいしいけれど、やっぱりおかかが一番かな。
毎日まじめにやっていれば、お客は来る。それでもだめなら、やめる。という言葉に、願いを叶える人たちがよく言う言葉かなと思った。
棚からぼた餅、果報は寝て待てってやつだね。
昔、何もせず待ってれば良い事が訪れることだと勘違いしていた。けど、やるだけのことはやって、後は運に任せるってことなのね。準備だけは万全にしとけってことか。